昨日ぼーっとしてたらいつの間にか三時で馬路ビビりました。死ぬかと思った(←)
吟禮から!
御子柴(黒)だって!ヤッベ萌ゆる←
もちろん似てないというorz
【新婚さんいらっしゃーいバトン】
指定キャラと一緒に答えてください。
今回は新婚さん設定です。
⇒『指定:御子柴徹(黒)』
・互いになんて呼び合っている?
『みこちゃんとか、徹君?高校のがなかなか抜けなくて…』
「呼び捨てが良いんだけど…俺は飛沫かな」
『なんかねー呼び捨てできない』
「(夜絶対呼び捨てで呼ばせよう)」
『ひっ(なんか黒いオーラが…!)』
・プロポーズはどちらから?
『これは徹君から!』
「飛沫は真っ赤になりながらキョドってたよね」
『そりゃ、まぁ、ねぇ』
「返事はわかってたから、そのままその日は持ち帰っ『わーわー!』
・相手はどんな旦那さん、奥さん?
『可愛い、優しい、だけど時々怖い、鬼!』
「なにそれ」
『だ、だって…!』
「俺は……秘密」
『ええぇ』
「あ、ベッドではすごく可愛いよ」
「わー良い笑顔ー(棒読み)」
・子供はいる?いたら名前はどうする?
「俺はすごく欲しい!」
『うーん…まだいらないかなぁ』
「なんで?」
『今は働きたい!』
「……それ前も聞いたけど」
『あ、あはは』
・家事はどっちがやっている?
『分担制。共働きだし』
「飛沫は洗濯とゴミ出ししかやらないけどね」
『だって!徹君の作ったご飯うまいから…』
「そう?俺飛沫の方がおいしいと思うけど」
『あ、それ嬉しい』
「今日食べたいな」
『いいよー』
「意味わかってる?」
『うん?』
・旦那が仕事から帰ってきたときの奥様の台詞は?
『えっ、これはどうすれば…』
「一緒に帰ってくること多いからね」
『うーん。おかえり、とか?』
・お風呂は一緒に入っている?
「入りたい!」
『それはいや!』
「結婚当初から言ってるんだけど」
『だって恥ずかしいじゃん!』
「俺は恥ずかしくないよ?見慣れてるし(にこにこ)」
『…………(なんかもう疲れた)』
「今日入ろうね」
『い、やだ!』
「ね?(黒)」
『ひっ』
・近所に住んでいる新婚さんは?
『けーちゃんととーこちゃん!』
「なんだかんだ仲良いよな」
『ねー』
・次に回す人を
「言ったらすぐ帰ろう?」
『なんで?別に良いけど…』
「腹減った」
『そだね、私も腹減った』
「よし!今日は『面倒だから外出で!』
「(絶対鳴かす…)」
・紫苑→岡田
気づくかなぁ…?
個人的にはすごく満足してます(←)
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髪の毛切りました!スッキリさっぱりしてます\(^0^)/
ただ、男の子ですね更に。ワックス使わないとまりもみたいです。学校でワックス使ってるとうるさいんでマリモヘッドで行かなきゃ行けないんですが…やっべ恥ずかし←
結構面白い頭なんすww
そしてバトンヌ
吟禮から!ありがとー^ ^
☆うっかり階段を踏み外してしまったあなた。奇遇にも誰かに助けられました。
1,「っと、ぶねぇー…。怪我してねーか?」下でガッと猫を持ち上げるようにあなたを抱き上げて助けてくれた武。
2,「ほんと鈍臭いんだから…大丈夫…?」下でふわっと引き寄せるように抱き留めてくれた恭弥。
3,「うおッ、平気か?気をつけろよー?」落ちる前に後ろからあなたのお腹に手を回し、助けてくれたディーノ。
4,「んー残念。もうちょっとで、ちゅーできちゃいそうだったのにさぁ」冗談を言いながら下で体ごと受け止めてくれたベル。→体ごととか良い!この際重いとか気にしない方向で(←)
★2、3人の男の人に声をかけられました。
1,「拙者の彼女に何か用でしょうか?」スッと肩ごしから聞こえてきた声の主は黒バジル。
2,「おや、僕よりこのような男の方が好みでしたか?」妖しく微笑みながらあなたの首筋をチロリと舐める骸。
3,「汚い手でそいつに触ってんじゃねーよっ。」後ろからポケットに手を突っ込んだままやってきた十年後コロネロ。4,「誰の女に手ぇ出してんのかなぁ…お前ら。」余裕の表情で相手の頭に銃口を突き付ける十年後リボーン。
→コロネロ格好良い!
☆声をかけられ振り向いた瞬間、予想外に相手との距離が近く唇があたっちゃいました。←(奇跡
1,「………っっ!?////ちょ、わりぃっ!!………っ//」異常な程赤くなり自分の唇に腕をあて、あなたから離れる隼人。
2,「う"っ!//う"ぉおい!!///おまっ、何しやがんだぁ!!」たまたま当たっただけなのにあなたのせいにして恥ずかしがるスクアーロ。3,「っ………でさ、明日ね…」特に気にせず何事もなかったかのようにいつも通り無表情で話し始める千種。
4,「ん?…何だ、このくらいで照れてるようじゃ過激な事できねーな?」あなたの顎をクッと持ち上げ、顔を近付け笑いかける十年後コロネロ。
→獄寺と迷うがスクアロ!かあいいww
★些細な理由で彼と喧嘩してしまいました。
1,「いつまで拗ねてるの…?ほら機嫌直してよ…」ソファに座っているあなたを後ろから抱きしめなだめる恭弥。
2,「すみません…拙者が悪いのに、貴女にあたってしまって…」あなたの背に合わせ少しかがんで、両手を握り謝るバジル。
3,「おま…えなぁ…何でこんなとこ居んだよ…言っとくけど俺は煙草…買いに来ただけだからな…」そう言いつつ息があがってます、あなたを探しにきた隼人。4,「ごめんな…もう怒んないくれよ…頼むから嫌いとか言わないで…」いつになく真剣で悲しそうな顔でぎゅっとあなたを抱きしめる武。
→必死になってくれる、って凄い良い
☆あまり面識の無い男友達に無理やりキスされた所を彼に見られました。(※少し病み
1,「貴方でしょうか?最近この子につきまとっていたのは…」冷ややかな目で容赦なく男を殴りつける骸。
2,「あんまり調子に乗ってるとさぁ…殺しちゃうよ?」楽しそうに言い、殺気の満ちた目で男を見る黒綱吉。
3,「何の冗談だ?笑えねぇなぁ?」男を散々殴った挙げ句髪を掴み上げる十年後リボーン。4,「ねーえ、勝手に俺のもんに何してくれちゃってんのー?」男の後ろにまわり、眼球にナイフを向けるベル。
→リボーンが相手の髪を掴み上げる姿が容易に想像できた自分が怖い…
★一緒に買い物に来ていた彼と、人混みの中はぐれてしまいました。
1「見ーつけたっ…ごめんな?いつの間にか手離れちゃってたみたいでさー」後ろから抱きつくようにあなたの首に腕を回すディーノ
2「………手間かけさせないでよ…」スッと後ろから指を絡ませるようにあなたの手をすくいあげる千種。
3,「探すの大変なんだから…離れないでくれる?」片手であなたを引き寄せ自分の体におさめるハイパー綱吉。
4,「う"ぉい、ちゃんとついてこねぇからだろ?…ほら」あなたの手首を掴んで人混みから出るスクアーロ。→あえて手首なのが良い!
☆お疲れ様です。
ありがとうございました!では、回す人をどうぞ
紫苑で!

読書感想文が終りました!もちろん本は読まずに、紹介文だけ読んだ後、ブクログの方で検索をかけて、さらに詳しく内容を調べました。正直全然興味なかったんですよね…だから嘘書き放題というかなんというか…しかし、キーボード打つの遅くなったな…と思いながら書いてました。後はオカンに見せて適当に添削してもらって、作文用紙に書いておしまい。31日映画行けます、YAFUUUUUUUUU!!←
今はそれだけが救いです。だって30日はバイト朝昼とかアホ極まりないことやってのけてるんで…今日までに終って良かった!!